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これが694Dのパッケージです。マニュアルや付属品も一緒に写真にとればよかったのですが 忘れてしまいました。 |
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一応マザボの全体写真のつもりです。もうすでに組んでしまっているので、リビジョンを写真に取ることはできませんでした。リビジョンを示す数字はマザボのかどの所に印刷されていたと記憶してます。 スマートケーブルもどきの作り方 1.DIY店などでスパイラルチューブを買ってきます。 注意 |
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写真の左下と右上に見えるのが純正のCPUクーラーが装着されているceleron533です。 ノースブリッジの冷却FAN 昔の486用のクーラーが手に入る人はそれを使えば良いでしょう。サイズはぴったり合うと思います。価格も安いはずです。 |
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ケースに排気FANをつけています。これも安定動作のためには必要です。CPUが2つあるので発熱は多くなるので必ずつけましょう。私の場合はビデオチップがnVIDIAのGeForce256DDRなのでさらに発熱は大きくなります。 最近は小さいケースをよく見かけるようになりましたが、高速系のマシンを組み上げる場合は、多少大きくても吸気用、排熱用のFANがつけられるものを選択したほうが賢明です。 おすすめのケース |
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下は各スロットに何がささっているのか説明するために掲載してみました。上から、 AGP Winfast GeForce256DDR となっています。PCIの一番上を使わないのはビデオカードの冷却のためです。それほど発熱が大きいのですよ。 割り込みの競合 最近のマザボは、オンボードでさまざま機能が搭載されています。このため特定のPCIスロットと割り込み(IRQ)を共有することになります。 |
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見にくくなってしまいましたが赤丸で囲った一番上が、694Dの他の型ではついているATA100関連用のシルク印刷です。 マザボ選びのワンポイント マザボ選びは難しいものです。なにしろ、これがだめであれば、パソコンとして使うことができなくなってしまうからです。 Simple is BEST!ですね。 |