
| PCリスト | 目的と理由など |
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![]() 自作PC弐号機 Oct-1999 製作 詳細スペック
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現在のメインマシン。PentiumIII 850MHz 搭載。 自作PC壱号機 ([ Dv.Koji_01 ]) が突然死んだ為、わずか4時間で製作した。 このマシンは各種フォトレタッチ&出力、ビデオチャプタリングと MPEG エンコード、 Video-CD の作成などを行っている。当然、Internet 接続用でもある。 Oct-1999 PentiumIII 500MHz 128MB で作成、Nov-2000 PentiumIII 850MHz へ性能アップ。 さらに HDD の拡張やメモリーの増設によって愛着も出てくるから、不思議なもんだ。(21-Nov-2000 現在) |
![]() 自作PC BeOS 壱号機 Jun-1999 製作 詳細スペック
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サブマシンその1。Dual Celeron 400MHz 搭載。 実験、試作、技術トライ用として、あえてマルチプロセッサ対応の OS [ BeOS ] を選択してみた。 本来なら WindowsNT もしくは Linax 等の OS を選択するのが常識なのだろうが、新規参入の OS (過去のしがらみを背負っていない) という事で、あえて BeOS をその対象とした。 今後主流になるであろう「マルチメディア」(最近はこの言葉は死語?かな) 対応を謳った OS にトライする事により、 現行PC技術 (Windowsとかいうヤツね) に頼らない最新知識を得るための道具として位置つけている。(15-Oct-1999 現在) |
![]() ノートPC Sep-1998 購入 詳細スペック |
サブマシンその2。MMX Pentium 266MHz 搭載。 いわずと知れた SONY製 B5 サイズノートパソコン「VAIO」である。 VAIO 505シリーズ2代目 [ 505GX ]。MMX Pentium 搭載の為、今では性能低下は止むを得ない。 しかし、発売当時はかなりのパフォーマンスを発揮してくれた。現在も携帯性はバツグンであり、 パフォーマンスを食うアプリを動かさない限り、十分、通常使用の許容範囲である。 改造等の手は入れていない。(04-Oct-1998 現在) |
![]() 改造PC壱号機 Jul-1999 製作 詳細スペック
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自宅 SOHO PCサーバー。クラッシック Pentium 200MHz 搭載。 1997年に購入した「富士通 FMV DESKPOWER TE」を改造し、WindowsNT Server による自宅サーバーとしてセットアップ。 富士通純正のマザー (Pentium120MHz 搭載) では、WindowsNT は動作しない為、仕事で使っていた GIGA-Byte 社製のマザーに入れ替えて、サーバーとして構築した。 趣味の写真データなどを Web にてデーターベース化もしくは参照可能とし、 その他コンピュータ化可能なものはすべてここへ入れるようにしている (動画なども)。(25-Jul-1999 現在) |
![]() 改造PC Mac 弐号機 Aug-1999 製作 詳細スペック |
サブマシンその3 & ただの道楽 (^_^;。MC68LC040 33MHz 搭載。 親しい友人から手に入れたカラクラ (Apple Macintosh Color Classic) のマザーボード (MC68030 12MHz) を、 MC68LC040 33MHz 搭載のものと入れ替え、ディスプレイを 640x480 サイズ表示可能へ改造したもの。 [ Dv.Koji ] のコンピュータ歴には Macintosh の占めた割合が多く、どうしても避けては通れない機種なのである。 特に PowerPC 搭載機より、MC680x0 搭載機のほうが妙に「愛着」があり、最低1台は手元に置きたいのである。 しかし、このご時世、とても MC680x0 じゃ使い物にならないのも常識。今はいい部屋のインテリア(?)と化している。 (01-Sep-1999 現在) |
![]() 自作PC壱号機 May-1998 製作 Oct-1999 使用停止 詳細スペック
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最初のメインマシン。最終搭載 CPU は PentiumII 300MHz。 最初の自作機。Oct-1999 に突然 BIOS が飛び (原因不明) 、1年6ヶ月の生涯を閉じた (合掌) 。 製作当時は PentiumII 233MHz からスタート。以降、Nov-1998 に PentiumII 300MHz へアップグレード。 HDD も 4.3GB に 6.4GB を追加するなど、順調にパワーアップを計っていたが、突然の BIOS 飛びで永眠する。 もっともPCケースおよびマザーボードも AT サイズ (正確には Baby AT) なので、拡張の限界は見えていたのも事実。 しかし、悪い時期に死んだものだ。おかげで自作弐号機を早急に製作しなければならなくなり、 最新パーツによって仕上げる事が出来なかった (ほとんどが壱号機のパーツ)。だが、この壱号機の果たした役割は大きく、 以後、今に至るPC知識の基礎になったといっても過言ではない。壱号機に感謝、感謝。(09-Oct-1999 現在) |
| 周辺機器リスト |
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OS : Microsoft Windows 98 (ver 4.10.1998)自作PC弐号機 (30-May-2001 現在)
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OS : BeOS R4.5.2自作PC BeOS壱号機 (15-Oct-1999 現在)
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![]() OS : Microsoft WindowsNT 4.0 Server (ServicePack6a) 改造PC壱号機 (富士通 FMV改) (20-Nov-1999 現在)
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自作PC壱号機 永眠中 (03-May-1998〜09-Oct-1999 まで、実稼動 1年 6ヶ月)
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